緊急時・悪天候時の対応

1) 安全ハンドブック

  ピッツバーグ日本語補習授業校 安全ハンドブック
 
 安全ハンドブックには以下の事が記載されています。各家庭で印刷し内容の確認と掲示をお願いします。
    • ピッツバーグ日本語補習授業校危機管理マニュアルⅠ 学校開校時編
    • ピッツバーグ日本語補習授業校危機管理マニュアルⅡ 学校閉校時編
    • 緊急事態に対する学校の対応と留意点
      1.基本方式
      2.ピッツバーグ日本語補習授業校の安全対策
      3.事件・事故が発生した場合の具体的な対応(児童生徒に指導徹底するもの)
         (1) 銃撃
         (2) 爆弾
         (3) 放火
         (4) 投石
         (5) 暴行
         (6) 脅迫
         (7) 誘拐
         (8) 強盗
         (9) 窃盗
      4.安全確保のために徹底すること
         (1) 児童生徒の登下校時
         (2) 児童生徒が在校中
         (3) 郊外授業
         (4) 下校時や休み中
 
 
 
2) 緊急時の処置
  
 
 
 1.目的
     大雪や厳寒等によって児童・生徒の登校が不可能となる場合,本校としての対応を円滑に決定し連絡するために,情報収集から決定・連絡までの対応手順を標準化するもの。
 
 2.概要
 
  (1)組織
     ・決定者    : 運営委員長
   ・各地区担当  : 学校周辺地区、North地区、South地区、East地区、Central地区(地区担当は運営委員を基本とし、補えない部分は保護者から選任)
 
  (2)手順
 
 
  (3)その他
  • 組織については、運営委員会の構成員や家庭の地域分布を考慮し、年1回見直す。
  • 休校については、学校全体で考え、各学級毎の閉鎖は原則としてしない。
  • 地区により状況が違うことが予想されます。最終的な登下校の可否判断は、各家庭でお願いします。



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(Admin) Pittsburgh Japanese School,
2015/05/05 16:22